応募にあたって

  • ・省かずに、考えていることや思いを伝え切ってください。小さくまとめる必要はありません。
  • ・実現性やビジネスモデルに迷って応募しないよりは、まずは思いついたアイデアやビジョンを応募してください。
  • ・下記の項目が埋まらなくても応募はできますが、記載をすることで考えるきっかけになりますので、ぜひ埋めるよう努力してみてください。

応募ルール

  • ・テーマである「あたらしいしき」の範疇であると自認するアイデアをご応募ください。
  • ・応募は、法人、個人を問いません。
  • ・年齢や職業を問いません。
  • ・実現する組織や技術を持ち合わせていなくても、大丈夫です。アイデアをもっている人は、応募できます。
  • ・お一人さま、3案まで応募できます。
  • ・1/23のイベントでのテーマの理解や、2/21イベントでのプロフェッショナルのアイデアピッチを通じて、ぜひアイデアを磨いてください。
  • ・上記イベントのミートアップにて、テーマ提供者の西武グループ関係者とディスカッションをし、ぜひアイデアを磨いてください
  • ※公募締め切り(選出)前のやりとりとなりますので、お会いしてのディスカッションの際には、情報管理のための誓約書に同意をいただきます。

公募概要

・応募方法:

  • entry@atarashiishiki.jp へのファイルでの送付
  • 下記応募フォームからの記入・送信
  • 2/21のイベントでのスタッフへ直接提出
  • wework丸の内北口8階 株式会社クラシックへの直接提出

・提出フォーム:応募フォームへの記載
※フォームにテキストでは記載しづらい表現物や書式を使用したい際は、メールにファイル添付で送付してください。その際に、フォームと同様の項目については記載をお願いいたします。

・締め切り:2月28日(木)24:00 必着

※エントリーの受付は終了致しました。

・審査:3月19日(火)発表

4月から西武グループとともに事業化に向けた検討をはじめる10案を選出します。
発表は3/19の「発表イベント&ミートアップ」@we work及び、当サイト(atarashiishiki.jp)にて行います。
※選外となったものについても個別にご連絡いたします。

・発表後:

① 選出されたアイデアの保持者と実現者公募への応募者、西武グループのメンバーによるクローズドミートアップをweworkにて実施いたします。
② 個別アイデアに対して、チームを組成して次の進め方を検討いたします。
※上記は個別に行い、イベント形式ではありません。

・選出10案のショートピッチ&アワードイベント(3月下旬実施予定)

記入方法

・記入の際は、まずは文章で説明してください。補足したり、より分かりやすく説明するために写真やイラストなど、表現手法は問いません。

ENTRY

申し込み

2019年2月28日をもちましてエントリー受付は終了しました

利用規約

提案不可の企画

・公序良俗に反する内容の企画や射幸性の高い内容の企画
・自社サービスの売り込みに終始した内容の企画

(応募資格)

本プログラムへの応募資格は、以下の条件のいずれも満たす方にのみ認められるものとします。
・応募者自身および応募者の事業内容が以下のいずれにも該当すること。

  1. ①国内外の法令に違反する業務を行っていないこと。
  2. ②公序良俗に反する業務を行っていないこと。
  3. ③反社会的勢力またはこれに類似する企業・団体・個人でないこと。

※応募者が未成年の場合(チームに未成年者が含まれる場合を含む)については、応募にあたり、必ず当該未成年者の親権者より同意を得てください。

(参加の取消し)

参加者が以下のいずれかに該当する場合、主催者は、当該参加者について本プログラムへの参加を取り消すことができます。この場合、既に振り込まれた受講費用は返金されないものとします。また、当該取消しにより参加者に損害が生じた場合であっても、主催者はこれを賠償する義務を負わないもの とします。

  1. ①本規約に違反した場合
  2. ②公序良俗に反する行為があった場合
  3. ③違法または著しく不正な行為を行った場合
  4. ④本プログラムの応募要項に違反する事実やアイデアの盗用、第三者の権利の侵害、その他不正があった場合

(使用許諾)

1.事業アイデアに関する知的財産権等は参加者自身に帰属しますが、参加者は、主催者に対し、主催者が本プログラムの広報を目的として、印刷物(新聞・雑誌、ポスター、パンフレット等)、電波媒体広告(テレビ、ラジオ等)、主催者のホームページを含むWEBその他各種メディア(以下、総称して「印刷物等」といいます。)に掲載等することにより、参加者に帰属する当該事業アイデアに関する知的財産権等を無償で使用(複製、公開、送信、頒布等による使用を含みますが、これに限られません。以下、同じとします。)することを許諾し、これに関する著作者人格権を行使しないものとします。

2.参加者は、主催者に対し、主催者が本プログラムの広報を目的として、参加者の肖像、氏名、略歴、コメント、メッセージ等(以下、総称して「肖像等」といいます。)を、印刷物等において、無償で使用することを許諾します。主催者は、参加者の肖像等をあらゆる方法(写真撮影、録音録画を含みます。)で撮影、記録することができるものとします。

(情報の取扱い)

1.応募者等は、有償・無償または手段を問わず、本プログラムから得た情報(本プログラムを通じてにおいて知り得た相手方の技術上および営業上の一切の情報(個人情報を含み、以下「秘密情報」という。)を、次の各号に該当するものを除き、第三者に開示もしくは漏洩し、または本契約を履行する目的以外に利用してはならない。

  1. ①相手方から開示を受けたとき、既に自己が所有していたもの
  2. ②相手方から開示を受けたとき、既に公知であったもの
  3. ③相手方から開示を受けた後、自己の責めに帰し得ない理由により公知となったもの
  4. ④相手方から開示を受けた後、第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に取得したもの
  5. ⑤相手方から文書による開示の許諾のあったもの

2.前項の定めにかかわらず、甲または乙は、秘密情報が次の各号の一に該当するときには、その内容および開示先を事前に相手方に通知することにより(事前の通知が不可能な場合は、事後速やかに通知することにより)、当該開示先に開示することができる。ただし、当該開示の範囲を必要最小限となるようにしなければならない。

  1. ①法律上開示を義務付けられた情報
  2. ②法令に基づき、政府、裁判所その他公的機関から開示を求められた情報

3.甲および乙は、相手方の秘密情報を委託業務の遂行以外の目的で複写・複製・編集等しないものとする。

4.甲および乙は、相手方の秘密情報について相手方から返却または廃棄の指示があった場合、当該指示に速やかに従うものとする。

5.本契約が理由の如何を問わず終了した場合、甲および乙は、媒体の如何を問わず、相手方の秘密情報の一切を相手方の指示に基づき相手方に返却または廃棄し、以後保有しないものとする。

(表明保証)

応募者等は、本プログラムで制作したソフトウェア、製品等のプロトタイプ、作品(以下、「プロトタイプ等」という。)が、第三者の制作にかかる作品等の権利を侵害するものではないことを主催者に表明し、保証するものとします。なお、応募者等は、プロトタイプ等に第三者が権利を有する画像・映像等の素材を使用する場合、自己の責任において適法に使用し、主催者、その他の応募者等及び技術提供企業等の関係者に対し、迷惑、損害等を与えないことを表明し、保証します。上記に反する事案が発生した場合には、当社は一切の責任を負いません。

(反社会的勢力の排除)

1.応募者等は、自己または自己の代理人が、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを表明し、保証する。

  1. ①暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなったときから5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下「暴力団員等」という。)
  2. ②暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること
  3. ③暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
  4. ④自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること
  5. ⑤暴力団員等に対して資金等を提供し、または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
  6. ⑥役員または経営に実質的に関与している者が暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有すること

2.応募者等は、自らまたは第三者を利用して次の各号の一にでも該当する行為を行わないことを表明し、保証する。

  1. ①暴力的な要求行為
  2. ②法的な責任を超えた不当な要求行為
  3. ③取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為
  4. ④風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて相手方の信用を毀損し、または相手方の業務を妨害する行為
  5. ⑤その他前各号に準ずる行為

(準拠法・合意管轄)

1.本規約の成立、効力、履行および解釈については、日本法が適用されるものとします。

2. 本規約の内容および本プログラムの提供に関連して、主催者およびメンター等並びに応募者等との間で生じた紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

 

 

【個人情報の取扱いについて】

応募フォーム等に記載された個人情報および本プログラムを通じて得られた個人情報は、本プログラムを運営する目的で利用し、法令に定めのある場合を除き、かかる目的外で利用することや第三者に提供することはありません。